日常ちゃぶ台返し

うん、こ   んな日常。世の中は思っていた以上に適当すぎる。痔ろう入院&手術体験記もあります。

2007年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年02月

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 眩しすぎるよ初日の出

「おお!久しぶり~!」

「久しぶり~!」

久々に出会った男と女。
同級生だろうか。

「今何してるの!?」

女性が男性に尋ねる。
男性は元気よく、言った。

「ニート!!」

そこに迷いはなかった。
その姿は堂々としていた。
その姿に、僕は「あれ?ニートってついに職業として認定されたのか」と思ってしまった。

「え!?・・・へぇ・・・」

ちょっと引き気味の女性。

「金のあるニートっていいもんだよー」

「そ、そうなんだ・・・」

そんな若い男女の会話が繰り広げられていたのも数日前。
そんなこととは関係なく、ついに今日、2008年が始まりました。

あけましておめでとうございます。

20080101072319.jpg

今日は実家に帰る電車の中で初日の出を迎えました。

20080101072255.jpg


見事に座ることができなくて、仮眠もとれず。
昨日の初詣から寝てないので今日は寝ます。

では、よいお正月を。


甘酒飲みまくりました。





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 人型ロボットと焼肉

いやあ、お風呂って気持ちいいですね。
久々に入りました。
半年ぶりに。

もう気持ちよすぎて、あなたと合体したい

まではいかず、普通に満足。
あ、というか湯船に浸かったのが半年ぶりということで、シャワーは毎日しつこく浴びています。

実家に帰ってきたときしか湯船に入れませんからね・・・。
ここぞとばかりに堪能しました。
半身浴万歳。


そういえば今日焼肉屋に行ったんですが、満席で、待ってたんです。
するとギャルっぽい感じの女性が2人入ってきました。
どうやら店員に何時くらいになるか聞いているみたいです。

で、混んでいる状況を説明されているようです。
どうやら諦めたらしく、出て行く様子でした。

「あいまいにしてんじゃねーよ。はっきりさせろよ」

と帰り際に文句をブツブツ言いながら去っていきました。

いや、そこはあいまいだろ。
と思ったのは僕だけじゃないはず・・・。

さすがに何時何分に空く、なんて完全に断言できるわけない。
だいたい~時くらいに~
というのが普通のような。

はっ!!
もしかしたら・・・。
そうか、そうかもしれない。

彼女らは密かに生み出されているいう人型ロボットでは・・・。
ロボットからしてみれば、全てのデータから情報を引き出し計算できる。
そんなロボットからしてみれば、何でそんなことができないの!?という感じだろう。
けれど、しかたない。
人間だもの。


みつを?





| 駄文 | 23:19 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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 消化作業

「お前達、見たことのない顔だな。」

「ふん。」

「なんだよ、その態度は。こっちは仕事終わったばかりでやっと今休憩なんだよ。」

「それはおつかれさま。でも、もう一仕事やってもらわないと困るんですよ。」

「もう一仕事だと?」

「そうです。もう一仕事です。僕らを・・・消化してもらいましょうか。」

けれど消化できてなかったみたいです。
その夜、前日に食べた焼肉が原因か、夜中に急な腹痛と寒気と吐き気が。
すぐさまトイレに駆け込む。

げ、下痢が止まらない・・・。
これはもう水だ。
体内の水が、体外に吐き出されていく。

そして吐き気。
やっぱり吐き気って嫌ですね。
どうしても慣れない。
しかもオエオエ言ってるのに出ないし。


で、何とか落ち着いたので胃薬を飲んで寝ました。

昨晩食べた焼肉は初めて食べるほどの高級な香り漂う肉だったのですが・・・。
こんなことになるとは。

やはり僕の胃が高級な物を受けつけなかったのだろうか。

「このブルジョワが!!」

と、胃が肉を捲くし立てたのか。
やっぱ分相応に牛丼だけ食べてればいいんですかね・・・。

胃の中でどんなやりとりがあったかは分かりませんが、とりあえずバランスよい食生活を送るようにしていきたいと思います。

肉、魚、野菜。



魚も食べないと・・・。





| 駄文 | 20:12 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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 起きない青年A

電車が停まった。
ドアが開く。
男性グループが立ち上がる。

「おい、やばいって!起きろって。」

どうやらこの駅で降りるようだ。
だが、1人がどうしても起きない。

「起きろ!ほんとにヤバイから!おい!」

でも起きない。
我慢の限界をむかえたのか、無理矢理起こすかのように引っ張る。
で、寝ていた男性が椅子から転げ落ちる。

でも、起きない。

「おい!起きろ!マジで起きろ!ほんとに!」

終いには、その寝ている男性を引きずって電車を降りていった。
1月1日の早朝の出来事であった。

きっと初詣に行って、飲みすぎて寝てしまったのでしょう。
元々、寝たらなかなか起きない人だった・・・・・・のか!?

そこまで考えて僕は思った。

もしかしたら・・・死んでいたのでは?
そういえば起きなかった男性の顔は白かった。(酒の飲みすぎ)
あれだけ引きずられても起きないなんて・・・。(酔いつぶれ)

男性3人のグループだったんですが、2人が実行犯で、1人を飲みすぎを装って殺害。
派手なパフォーマンスで電車を降りていく。
電車の中の人たちは、「あらあら、正月早々飲みすぎだなんて。若いっていいわね。」状態でその様子を見る。

ごくごく自然な流れ。
これは気づかない。

でも、そんなことはあるわけない。

と思いたい。



休みって一瞬。





| 駄文 | 16:40 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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 松屋、痛恨の米切れ

最近の平日の昼飯は松屋である。
なぜならば、仕事場から近い。
そして安い。

でも気づいた。
毎日のように牛丼は良くない。

周囲を見てみると、牛丼屋以外がたくさんあるじゃないか。
よし、次からは違う店に行こう!!

と、決心することは特になく、当分松屋でいいです。


で、先日松屋に行ったときに店員たちがあたふたしていた。
そこにやってくる店長らしき人物。

「どうした?」

「米が・・・ないです。炊くの失敗しました。」

店内に客は僕を含めて3人。
僕はすでに飯を食べていたので、その後の飯がないということだ。

しかし、そんなときに限って客が入ってくる。
そして食券を見せるが、米がないので断ってお客を帰していく。

「申し訳ございません!申し訳ございません!」

食券を買って入ってくる客に謝る店員さん。

「お米、買ってきます」

そう店員さんが言うと、店長さんが

「いや、買わなくていい。これを持って○○へ行ってきて」

そして店員が渡されたのは、でっかい業務用の米炊き釜と、10kg米袋。

どこへ行くのかは聞き取れなかったが、とりあえずその釜と米を持っていくと、すぐに炊いてもらえる場所があるらしい。

着替えて釜と米袋を持って外に出て行く店員さん。
僕は、食べ終わっていたのですぐに後をつけた。

でっかい釜と米袋を持って街を歩く姿は浮いていた
きっとこの店員さん、バイトなんだろうなぁ。
「ほんと、最悪な日だよ、ちくしょう・・・」
って思ってそう。
だよね、やってられないよね。

横断歩道を釜と米袋を持って歩く。
素晴らしきミスマッチ

で、信号待ちしていたタクシーを捕まえて乗っていった。
一体、どこへ向かったのだろうか。
でも帰ってくるときはどうするのだろう
炊いた米を持ってタクシーに乗って、また歩いて帰ってくるのだろうか・・・。

その後、どうなったか分からないが、その店員さんの姿は見なくなった。


僕も今日は米を炊きます。





| 駄文 | 17:28 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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 事故の時間を吹っ飛ばした

バス停でバスを待っていた。
ふと、電柱を見てみると何やら看板が立っている。

「12月○日、午前6時○分にこの場所で乗用車と自転車の事故がありました。事故を見られた方は~」

どうやらこの場所で事故があったらしい。
午前6時か、まだ朝じゃないか。
朝から事故だなんて・・・。

それが12月中旬くらいのこと。
そして先日、またバス停に行った。

すると、まだ看板があった。
「まだ事故目撃者が見つからないのか・・・」
ということは、まだ事故解明もされていないってことなのかな。
不憫な。
そう思ってよく見てみると・・・。

「12月○日、午前午後6時○分にこの場所で乗用車と自転車の事故がありました。」

時間が変わっとる!!

午前が消され、午後になっている。12時間も違う。
何たること!

ああ、これはもう駄目かもしれない。

「聞ききました?奥さん~。昨日の朝方にあそこで事故があったみたいよ。」

「そうなの?全然気づかなかったわ。夕方に事故があったのは知ってるけど・・・」

「物騒になってきたわね、この辺も」

「ほんとね~」


なんて会話が繰り広げられていたかもしれない。
事故の目撃者がいたかもしれない。

でも、もう・・・遅い。
午前中から午後に時間を吹っ飛ばした、どころじゃない。

無事、解決すると良いんですが・・・。


時間差攻撃。





| 駄文 | 19:03 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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 窓越しの妄想

とあるファーストフード店で食事をしていた。
ガラス窓越しに煙草の自販機が見える。

そこの自販機の前にオッサンが1人。
何やら挙動不審

そしてこちらを振り向き、手招きを始めた。
僕にではなく、端に座っていた女性に。

そしてそのオッサンはその女性に近づいていった。
手招きは続いている。

幸い(?)ガラス越しなので良かったのだが、不気味だ。
しかしその女性も強い。
とにかく無視、無視、無視。
携帯をいじり続けている。
まあ、それが正解なのだろうけども。

そんな行為にも飽きたのか、オッサンは自販機の前へ戻った。
そして、今度は身をかがめて自販機の下を覗き込んだ

こ、こいつは・・・!!
危ない。危ない人だ。
たぶん。

でもきっとこの人の脳内では・・・


「お、いい女(自販機)発見!よぉ、暇そうだね?遊ぶ?」

女(自販機)「・・・」

「無視かよ、つれねえなぁ~。お、あそこにいるのは・・・○○じゃないか!おい○○!俺だよ!ちょっとこっちこいよ」

男は手招きを始める。

「こっちだよ、おい!しかたねえな」

男は近づく。
手招きをする。

「なんだよ、人違いか。」

男は女(自販機)のところへ戻る。

「お、こいつ、今無防備だ。へへへ、スカート短いし、覗けるチャンスってやつか?無視ばっかしてると覗いちゃうよ~」

男は身をかがめ、覗きモードに突入。


と、いった感じでしょうか。
あ。でも、この場合って僕が危ない奴・・・。


妄想は自由。






| 駄文 | 18:06 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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 停まらないタクシー

帰り道、横断歩道の手前で女性が手をあげていた。
どうやら、タクシーを捕まえたいようだ。

taku.jpg


身を乗り出す勢いでタクシーに向かって手を挙げるも、タクシーは停まらない

運転手さん、気づいていないのか?
いや、まさか・・・。
あんな至近距離で手を挙げているんだ。
気づかないはずがない。

すると、その女性を無視したタクシーが停まった。
そう、その先には違う女性が手を挙げていたのだ。
若くて、スラっとした感じのキレイな女性が。

「見た?」

「うん、見た。」

僕と一緒にいた友人も一連のやりとりを見ていたらしい。

そのあからさまなタクシーに対して、僕らは唖然とし、これが社会か・・・とうなだれるのであった。

タクシー運転手さんも人の子
そして男の子
気持ちは分からんでもない・・・でも、それはちょっと駄目なのでは・・・。

と思ってしまった雨上がりの夜。
雨が降った後は寒いですね。

きっとタクシー運転手さんは、「こんな寒い夜におでかけですか?フフフ・・・」と女性に話しかけ、そこからあわよくば親しくなろうという魂胆!!

じゃないと思うけど、そんな感じのニュアンスだ。

タクシーの支配者は運転手。
どこへ行くにも、運転手次第。
恐ろしい移動型個室です。


ポチっと押してくれると嬉しいっす





| 駄文 | 18:07 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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 全身に般若心経を書き写せ!

道を歩いていると、サラリーマン風の男性が同僚と何か話していた。

「ほんと、周囲が耳なし芳一状態だよ~」

え!?
耳なし芳一って、あの芳一さん!?

全身に般若心経を写したから霊から姿が見えなくなったけど、耳だけに写してなかったから耳を取られてしまったという芳一さんのこと!?

周囲が芳一さん状態!?
どういうことだ?

今日はが多い日だ。
だって、本当に意味が分からない。

その男性の周囲には耳だけが浮かんでいるってこと?
それってつまり、怪奇現象!?

明るめに話していたけど、けっこうホラーな話をしていたってこと?
同僚を怖がらせないために・・・。
なんて優しい心遣い。
素晴らしい先輩じゃないですか。
人生の先輩として一本取られた感じですわ。

でも、そんな人の下では働きたくないな。
何となく。


今日の「?」は9個。





| 駄文 | 17:26 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

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 近未来に夢を

テレビを見ていたら、近未来の機械特集がやっていた。
ちょうど、近未来の自動車について問題が出されていたところだった。

その問題とは、これだ。

Q.近未来自動車の機能とは?

A.ジャンプする

B.自動洗車

C.F1より速い

で、回答者が6人いて、6人中5人がを選んだ。

答えはC
F1より速い。

いやいや、普通に考えてAはないでしょ・・・。
車がジャンプして近未来だなんて、そんな機能いらない。
だいたいあんな重い機体がジャンプしたら恐ろしいことに・・・。

なんて考えてしまう僕は夢がない少年なのか。

そんな夢のない少年が道を歩いていると、前の方からテンションの高い男性達が歩いてきた。
その中の1人がこう言った。

「一生あわないし」

会わないのか、合わないのか・・・。
どちらかは分からないけれども、あわないらしい。

もう一生会うことがないからどうでもいいや!
なのか。
一生性格が合わないだろうから、アイツとはうまくやっていけない
のか。

まあ、別にいいか。
と夢のない少年は電車に乗り込んだ。

車内放送が聞こえる。

「お客さまに~お願いを~いたします~。車内では~携帯電話の~電源を~(略)」

しゃべり方がアナゴさんだった。
Anago.jpg


ちょっと夢があった。
夢のない少年は夢を与えられた気がした。

明日からまたがんばるかな。

P.S
少年なのは、心です。


心はいつまでも少年





| 駄文 | 18:01 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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 週末に初雪?

今週末に初雪が降るかもしれないということでドキドキです。

雪と言えば
白といえばシロクマ

シロクマといえば白。
白といえば牛乳です。
僕の大好きな牛乳です。

昨晩も牛乳をホットにしてホッとしました。
寝れない夜は、ホットミルク。
基本です。

さて、雪。
雪というとあまりいい思い出はない。
とりあえず、近年降った雪が原因でバイクで何度かこけてます

「雪が積もってるのにバイク乗るなよ。アホか。」

ええ、すいません。
でも分かってください。
白いものを見ると飛びつきたくなるんです。

ほら、あれです。
誰の足跡もない真っ白な雪が積もっているところを見ると足跡をつけたくなる・・・。
あれと同じ感覚です。

とりあえず、雪に慣れてない場所に住んでいる人たちは弱いです。
すぐ滑ります。

北国の方から見たら、
「まるでバナナの皮で滑るギャグのバーゲンセールだな。」
と思われてしまいそうなくらい。

でもきっと中にはドMな人がいて、わざと滑ってこけているんだと信じています。



では、よい週末を。





| 駄文 | 17:23 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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 インスタント食品を食べる日

朝、起きるとカーテンの隙間から朝日が射してない。
そういえば天気予報では、初雪とかなんとかって言ってた。

ということは、このカーテンの向こう側は白い世界。
久々に見るなぁ、そんな景色。
僕はカーテンを開けた。

眼前に広がる、素晴らしき雨。

「うわぁい。雨だぁ。」

ということで、雪じゃなくて雨な週末。
なかなか雪降りませんね。
ほんと気分屋。
おだてるのが大変です。

僕は雨が嫌いなので、そんな日はなるべく外に出ません。
なので、「ピーピーうるさいヒヨコたちに挨拶でもしてやるかな?」
という某ドラゴンボールの某ナッパのような感じでヤカンの火を止め、インスタント焼きそばにお湯を注ぎます。
ドボドボドボ。

こんな日のためのインスタント食品。
ありがたくいただきます。

予報では雨は夜には止むそうなので、それからが今日のおでかけタイムになりそうです。

みなさんも良い土曜日を。


やっぱ暖冬なのか。


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| 駄文 | 16:13 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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 あかん。

睡眠。
吐く。
お粥。

昨日はこの3つの行動しかしてません。
僕としたことが、二日酔いになってしまい1日寝込んでしまいました。

入っていた予定も全部キャンセル
とても歯がゆかったです。

まあ、自業自得なんですけどね。
1日を無駄にしてしまった感は否めない。

というわけで今日は昨日の過ちを反省しつつ、1日を堪能するために青春謳歌するくらいの気持ちで出かけてきます。

ではまた明日。


でも外は天気悪い。


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| 駄文 | 11:28 | comments:10 | trackbacks:1 | TOP↑

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 新たなる決意で臨む

昨日、某デパートへ行った。
街には成人式を終えたらしき新成人たちがいる。

そんなこととは関係なく、ここ数日間で急激に寒くなってきたので、僕の弱い下半身はすぐに用を足したくなった。

そそくさとトイレへ駆け込む。
む、意外と混んでいる。
幸い、大の方は空いていた。

ガチャリ。

DSC05242.jpg


え・・・?
パンツ・・・?
いや、トランクスか・・・。

なぜこんなものがここに!?

考えられることは2つ

この場所で透明人間になれる薬を飲んで見事成功
パンツを脱ぎ捨てて旅立った。

いや、それでは服もないとおかしい。
ということは、違う

となると考えられることはただ1つ。

成人式を終えた新成人が、今までの自分を脱ぎ捨て、新たな気持ちで明日から臨もう!ということで過去の自分(青かった自分)をブルートランクスに見立てて、この場で脱ぎ去った、ということだろう。

青かった僕よ、さようなら。
僕は今日新たな気持ちで旅立ちます。

そんなケツ意が聞こえた気がした。
ケツを置く便器の側だっただけに。


おめでとう成人。


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| 駄文 | 17:26 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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 公衆電話の今と昔

駅を出ると、公衆電話が4つ並んでいた。

昔は公衆電話も重宝されていたが、携帯電話が普及してしまった今日では、昔ほどのありがたみがなくなった。

公衆電話といえば、突然鳴り出したり、イタズラ電話に使ったりと・・・。
小さな子供の頃を思い出します。

そういえばポケベルなんて物もありました。
学校では友人のポケベルにメッセージを送信するために、休み時間になると生徒達が公衆電話の前に列を作ったり。

そんな感じで皆に愛されていた公衆電話


でも、僕が先日見た駅前の公衆電話
中の電話機を見てみると調整中の紙が。
しかも4つとも全部。

使えない公衆電話は、もはや公衆電話にあらず。
ただの寒さを防ぐためのBOXになっていたのです。

テレホンカードよりもマックカードの方が貰って嬉しい世の中。
時代は常に流れていますが、流れが早いな。
と感じた日でした。



寒さは公衆電話BOXで防げる!


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| 駄文 | 17:16 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

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 闇に飛び込む

先日、電車に乗っていると「急停止します」と放送が。
しばらくすると停止。

「駅進入の際に人身事故が起こりましたため、緊急停車しております。お怪我をされたお客様の救出と状況確認のため~」

お怪我・・・?
いや、お怪我というか・・・。

とりあえず電車は動かないので、外に出ることに。
どうやら階段の近くで飛び込んだようです。
人がたくさんいて邪魔。
明らかに駅員の邪魔してます。

中には泣いている女性も。
彼氏に背中をさすられて宥められていました。
というか、そんな場所じゃなくて上に連れていってあげろよ、と思いつつも僕は階段をのぼります。

しかし何と言うか、初めてそういう場所に出くわしたわけですが、やはり現場は騒然とするものなんですね。

飛び込んで命を絶った人の気持ちは分からないけれども、朝から何とも言えない気持ちになりました。

次回は何か楽しいことを書きたいと思います。


ストレス社会は嫌い。


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| 駄文 | 17:48 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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 移動する家

昨日、一昨日と何気に普通のことを書いてしまったので、今日も普通のことを書きたいと思います。

そう、昔から言われていることなんですが、「普通」とか「適当」っていうのが一番難しい。
らしいです。

だから普通のことが書けるのは素晴らしいことなんです。
と自分に言い聞かせる。
前向きに。
そうしないと、悲しくなるから。

そういえば先日、家に帰ってきたら違う家でした。
「あれ?」と思ってインターホンを押してみると、家の人が出てきました。

「どなたですか?」

僕「え?あ、あの~・・・ここにあった僕の家知ってます?」

「ああ、前の家の方ですか。前の家ならあちらに移動しましたよ。」

そう言って指をさした。
なるほど、どうやら僕の家は向こうに移動したらしい。

って、家が移動って!!
全く酷い夢だ。
でもしかたない。移動したのならそこまで行かないと。

時計を見ると夜の11時半。
もうそろそろ寝る時間だ。
早く家に着きたい。

僕は家を探し始める。
「う~ん、ここら辺は住宅街だから見つけにくい・・・。」
同じような家が並んでいる中、進んでいくと端っこにあった。

「見つけた。」

僕はすぐに鍵を開けて入った。
そう、財布を出しっぱなしにしておいたから不安だったのだ。
テーブルを見るとちゃんと置いてあった。

「しっかし汚い部屋だな、我ながら。」

そう思っていると、押入れから突然・・・!!


続きは書きません。


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 お茶をすする

昨日の家が移動した話は、もちろん夢の話です。
実際には家は一人歩きしませんので安心してください。
暮らし安全クラシアン。

夢の続きは、ちょっと恐怖とグロが混ざったので省きました。


そんな恐怖とは別の恐怖な話。

先日、松屋愛好家の僕が松屋に飯を食べに行ったときのこと。
席に着くと、店員さんは「いらっしゃいませ!」と元気の良さそうな声で僕にお茶をくれました。

2つ。

僕、1人なんですけど・・・。

隣には誰もいない・・・はず。
でも店員さんはお茶を下げてくれない。

そして注文したものがくる。
僕は食べ始める。

ふと、もう一つのお茶を見てみると・・・量が減っている!!

ということはなく、変わらず。
このままでは仕方がないので、僕は飲み干すことにした。

そして完食。

しかし、一体なぜお茶が2つだったのか。
モヤモヤが止まらない。


見ようとしていないだけなのか。


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 そこにシビれる

昼の時間帯。
歩いていると、食事処の店前でランチ弁当を販売していた。

売っているのは、オジサン1人。

僕がその人の横を通ると、オジサンは小さな声でこう呟いた。

「痺れちゃう。」


!?
なにが・・??
何に痺れるの?

何かを見て、五感を刺激されて痺れたのか、体のどこかが痺れたのか、それは分からない。
でもオジサンは言った。
痺れちゃう、と。

弁当の中に痺れ薬を入れていたのだろうか。
それならば、「いらっしゃいませ~!お弁当いかがですか~!・・・痺れちゃうけど
と、意味は通りそうだが、それは営業停止行為だ。

いや、危険を冒してまで痺れ薬を入れる価値がその人にはあったのかもしれない。

「見つかったら営業停止、いや、営業停止どころの騒ぎではない。これは犯罪だ。故意的な事件だ。逮捕は確実だろうな・・・。このスリルがたまらねえぜ・・・!!ククク・・・痺れちゃうな。」

的な快楽者なのかもしれない。

真実は如何に。


惚れ薬なら歓迎。


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 侵食、東京タワー

先日、突然下界の世界を見下ろしたくなったので、久々に東京タワーに行ってきました。

東京タワ


とりあえず、まず初めに行った場所は、蝋人形館。

歴代の有名人が蝋人形で待ちかまえているあの場所です。
小学生6年の修学旅行で行ったきり、入るのはかなり久々です。

感想は「何か小さくなってた。」です。

リニューアルしたのかどうなのか分かりませんが、以前よりも迫力もなく、規模縮小していた気がしました。

さて、東京タワーといえば、展望台
さっそくチケット売り場に行きます。

・・・が、激混み状態。
さすが観光地というのか・・・外国の方もたくさんいらっしゃってます。
外まで飛び出す長蛇の列だったので、一気に気が萎えてしまい帰ることにしました。

とりあえずお土産売り場に顔を出して帰ろうと思い、お土産売り場へ。

DSC02596.jpg


今や東京タワーのお土産売り場にもこんなものが・・・。

日本を代表するタワーである東京タワーも認めた秋葉原土産。

「OH!AKIHABARA!」

「OK!OK!MEIDOSAN!」

さすが東京タワーと言わざるを得ない。


秋葉原といったら「九州じゃんがら」。


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 バス車内の新しいルール

バスに乗った。
料金を入れる機械の横に何か書いてある。

「筆談によりご案内いたします
お気軽にお申し出ください」


筆談って!!

逆に危ないんじゃ・・・?
なぜこんなことになっているんでしょうか。

もしかしたら、バス会社の偉い人が会議で

「我々は仕事をすることに一生懸命になりすぎて、お客様へのご厚意がかけてしまっているのではないだろうか?よく思い出してほしい、若かったあの頃、胸をときめかせたものは何だ?・・・そう、筆談だ。隣の席に座ったあの子と、または友達と、授業中に声を出せないからノートの端に文章を書いていただろう。隠れて何かすることは何故か楽しい。お互いにな。もう一度、我々もお客様と一緒に思い出していこうじゃないか、あの日々を!あのドキドキを!!」

という感じで、何かのアニメか漫画に触発された偉い人が独断と偏見で決めてしまったのかもしれない。

ただ言えることは、バスの中は授業中じゃないってことだ。


バス内の筆談のメリットが分からない。


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 知らずに元気になる

街を歩いているとこんなものが。

ファミマ


ファミマ!!

そう、僕らの知っているファミリーマートとはちょっと違う。
何が違うって、言い方の気合いが違う。

普通のコンビニ、ファミリーマートの場合。

「今からファミマに行ってくるわ~。」

なんですが、このファミマ!!の場合は

「今からファミマ!!に行ってくるわ!」

と、知らず知らずのうちに声にハリが生まれる。
それだけで元気になる。
それだけで嬉しい。

famima.jpg


店内をチラ見してみると、すごい綺麗でオシャレな感じ。
すごいぜ、ファミマ!!
客いなくて店員暇そうだぜ!!


でも僕はセブンイレブン派。


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 中身は関係ない

カップうどんがなくなったので、某スーパーへ行った。
そんな僕の目の前に現れたのは・・・

ずのううどん

頭脳うどん
しかも「寿」ナルト付き。

ああ、またこういう類か。
食べれば頭がよくなるとか何とか系。
ついにうどんにまで進出してしまったのか・・・。

以前、

ずのうぱん


こんなパンが出たときは、親が嬉しそうに買ってきてくれた。

「これを食べると頭がよくなるんだって!あんた、食べておきなさい。」

そう言われた。
それって、まるで僕が頭の悪い子みたいじゃないか。
失礼すぎる!!
でもまぁ、食べて頭が良くなるなら試しに食べてみるかな。

モフモフ・・・。

うん、おいしくない☆

「どう?頭良くなった?」

親がニコニコしながら聞いてきた。
いやいや、そんなすぐに効果が出るわけないじゃないか。
ドラクエの賢さの種じゃないんだから。
食べたらすぐに「まかないのかしこさが2あがった」なんてなるわけないじゃないか。

でも僕はそんな親の期待に応えないのは失礼だと思って、胸を張って言った。

「かしこさが2あがったよ!!ありがとう!」

というやりとりは特になかったんですが、僕はこの頭脳パンのことあまり好きじゃないみたいです。

いやぁでも、こういう頭脳シリーズ、受験シーズンにあやかって売り出したということで、非常に人間の心理をついている。
効果があろうがなかろうが関係ないですからね。
名前だけでもOK。
中身が赤いきつねと、緑のたぬきでもOK。

これはもう宗教の域に達しているのかもしれない。


部屋の気温が上がらない。


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 便器!洗浄!

電車から降りると、トイレに行きたくなったので、駅のトイレへ行った。

そして用を足す。
スッキリ。

さて、流すかな。

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「手をかざすと便器洗浄します。」

僕は手をかざした。

かざした。

かざし・・・反応しない。

それでも根気よく手をかざし続けた。
僕は心の中で数えた。
1・・・2・・・3・・・。

そして一分が経った。
でも流れない。

赤いランプが点灯しているから、僕がすでにこの世の人間ではないってことはないようだ。
良かった。
ほっと胸を撫で下ろす。

しかし困った。
これでは流せない。
次に入る人の迷惑になってしまう。

けれど、どうしようもないので、僕はトイレから出る支度を始めた。

すまない、次に入る人よ。
恨むならこの反応しない機械を恨んでくれ。
そして支度の終わった僕はドアを開けようとした。

その瞬間、流れた。

ど、どういうことだ・・・!?
まさかこの「手をかざす」のはフェイク!?

ドアを開けようとすると自動的に流れるという仕組みなのか・・・!?

都会のトイレはよく分かりません。


洋式便器が増えてきたのは嬉しい。


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| 駄文 | 19:01 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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 松屋だって生きている。

先日、飽きもせずに松屋に行った。

僕に牛丼を「お待たせしました。ごゆっくりどうぞ」と、届けてくれたのは男性。

名札を見ると、シフトリーダーの○○さん と書いてあった。

その翌日、節約命の僕はまたまた松屋に行った。

今日もシフトリーダーの○○さんが働いていた。
そして今日も僕に牛丼を届けてくれた。

「お待たせしました。ごゆっくりどうぞ」

そう言った○○さんの名札からは、「シフトリーダー」という文字が消えていた。

まさかの降格・・・!!
一体、この1日で何があったのか・・・。

僕は思い切って聞いた。

「あの、昨日はシフトリーダーでしたよね?」

○○さん「・・・え?ああ、はい、まあ・・・。」

「何で今日は違うんですか・・・?」

○○さん「・・・。ごゆっくりどうぞ。」

なんて会話は畏れ多くてできなかったが、ふぁいと!って心の中で呟いたのは僕だけだと思います。


毎日松屋でも飽きません。


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| 駄文 | 20:14 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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 何事もなく電車は走っていく。

電車の中で化粧をする女性を見つけ、変わる様を眺めながら揺られ続けた朝。

駅に着いて扉が開いた。

女性はどうやら降りるようだ。
・・・って、化粧したまま電車を降りて歩いてったーー!!!

こ、これは高等技術ですよ。
歩きながら携帯で話すとは訳が違います。

もしかして化粧のプロの方・・・?

そんなことを思いつつも、電車は揺れ続け僕を目的地まで運んでくれる。

ふいに、隣の隣に座った女性が急に立ち上がった。

え?何だ何だ??
と思ったらドアの前に移動、電話をしだした。

いや、それ・・・意味ないんじゃ・・・。

特急列車とかで「携帯電話をご使用の際は、デッキにてお願いします。」と車内放送で言っているのは聞くが、そこはデッキじゃないし、普通の各駅停車の電車だし。

まあ、彼女なりの配慮なんでしょう・・・・・・

はっ・・・!!
まさか、僕は間違って特急列車に乗ってしまったのか!?
見えているものが全てじゃない、本当は女性が立っている場所はデッキなのか・・・!?

わ、わからない。
僕が非現実であって、彼女が現実なのか。

もう一度よく周りを確認してみたが、各駅停まりの普通電車だった。
よかった。

安心したら眠くなっちゃったよ、パトラッシュ。


車内ではマナーモード。


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| 駄文 | 18:31 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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 電車に立ち向かうサラリーマン

電車から降りた僕は階段を上る。

その時、上からオッサンが慌てて階段を降りてきた。
電車のドアが閉まりそうだ。
こいつは駆け込み乗車ってやつだな。

どうやらそのオッサンは1人じゃなく、仲間も一緒のようだ。
飲み会の帰りだろうか?

先に電車の近くに着いた仲間にオッサンはこう言い放った。

「あー!とめといて!とめといて!」

止めておく!?電車を!?
バカな・・・!無謀!!

電車はタクシーじゃないんだぞ。
そんなことしたら・・・!
見てられない!!

僕「や、やめるんだッッ!!そんなことしたら・・・!

僕は思わずオッサンに声を出していた。

オッサン「うっさいんじゃ、ボケ!すっこんでろ!

僕「だ、駄目だ!オッサン!それは無茶だ!!

オッサン「無茶・・・ふふ、坊主、よく聞けぃ!人生にはな、無茶と分かっててもやらなくちゃならんときがある。それが今なんじゃぃ!!電車はのう、女心と一緒で中々同じ場所に留めておくことができん。だからこそ止める価値がある!!

僕「オッサン・・・!!

オッサン「泣くんじゃねえ!!男なら・・・笑って見送れぃ!!

僕「くっ・・・!

オッサン「ワシのワガママでワシの元を去った女房・・・。大事な人を自分の元へ留めておけなかったワシだが・・・この電車は・・・!この電車はこの駅に留めてみせる!!さらばじゃ、ボウズ!!

僕「オッサーーーーーーン!!!!!


という物語はなく、オッサンが無事に電車に乗れたのかも知りません。
まあ、酔っ払いはどうでもいいです。


電車は急には止まれない


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| 駄文 | 18:26 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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 自動で出る、下痢。

先日、下痢をした。
すると、ふと思い出したことがあった。

子供の頃に下痢が酷い時期があって、医者に行った。
症状はオート下痢症
つまり、何をしているときでも自動的に下痢が出るという症状らしい。
確かに下痢は常に出ていた感じだった。

親「オート下痢症っていう病気らしくて下痢が止まらないんだって。
お医者さんがそう言ってたよ
。」

僕「オートなんて病名付くなんて珍しいね。

親「それくらい自動で下痢が続くってことでしょ。

でも、今、改めて考えてみると、オートは嘔吐の間違いなんじゃないかなと思った。

というわけで、僕が検索に使うGoogleで調べてみた。

結果は、やはり「嘔吐下痢症」。
他にも何人か「オート下痢症」だと思っていた人がいたみたい。

そうえいば昔、風呂のドアを開けっ放しにしていると湯気が出るから閉めなさい!と言われたので、閉めないとどうなるの?と聞いたら

「湯気で壁が石になっちゃうの!」

と言われ、「もうすでに壁は石なのになぁ・・・」と思ってたんですが、それを小学校高学年まで信じていたことがありました。


う~ん、他にも間違って覚えていることがありそうだ。



それも良き思い出。


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| 駄文 | 17:24 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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