日常ちゃぶ台返し

うん、こ   んな日常。世の中は思っていた以上に適当すぎる。痔ろう入院&手術体験記もあります。

2010年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年06月

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 カスと書かれた自転車

道を歩いていたら、自転車が停めてあった。

DSC09198.jpg

「カス」と書かれた自転車。
その姿、哀愁が漂う。

一体、この自転車に何があったのだろうか。
自分自身にカスと書くことによって、存在をアピールしているのだろうか。

「俺はカスだ。救いようのないカスだ」

「そんなことないよ!!」

と、言ってほしいのだろうか。
つまり、かまってちゃんということなのだろうか。

「恋愛ってツライ、もう恋なんてしたくない…!」

と言いつつも翌月には彼氏がいる。

「私のことなんて、彼の目には映ってないよね・・・」

「そんなことないよ!!」


と言われれば楽になるのだろうか。
心が。


否、あえて言おう、カスであると。

でも、カスだと気づいたときに一歩先に前進できるのかもしれない。
そうだといいな。


ちなみに、カス自転車・・・
翌日、通ったときもまだありました。

2010050318190000.jpg

あえて醜態を晒す。
苦行です。

強いやつだ・・・。


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 GWが終わっちまったよ・・・

寒いよ、寒いよ・・・。
早く春きてよ・・・。

と言っていたらいつの間にか5月
そしてGW

でもそんなGWも終わっちまった・・・。

「お、終わっちゃ、らめええええぇぇぇぇ・・・

という僕の心の叫びも虚しく響くだけ。


そんなこんなで、今年も例によってお出かけしてきました。

今年は長野へ。

というわけで、次からまたしばらくの間は旅行記になります。

無理だけど言っておきたい、

「なるべく短くまとめます!!」


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 長野旅行記①~戸隠神社-宝光社-

車を走らせること3時間半。

長野にある戸隠神社(宝光社)に到着。


DSC08851.jpg


去年、ペルソナ4というゲームをしまして、その中にイザナギイザナミが登場するんですが、彼らに関係する天照大神
その天照さんと関係の深い「天の岩戸」。
今回の旅行はそんな繋がりで聖地巡礼も兼ねて、この地へとやってきました。


というのは、もちろん嘘です。
すいません、特に関係なく、たまたまです。


DSC08848.jpg


どうやら、戸隠神社というのは、
奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなる神社らしいです。


で、最初に訪れたのは、そのうちの一つである「宝光社」


午前中ということもあってか、人はほとんどいない貸し切り状態。


DSC08858.jpg


宝光社について書かれています。


DSC08860.jpg


もちろん、神社内は禁煙でペットも禁止。


DSC08856.jpg


意外なことに、トイレがけっこう綺麗。
便座も暖かいんだぜ!?


DSC08861.jpg


神社へお参りする前に清めます。
心と身体を。


DSC08863.jpg


水は冷たかったです。
山って寒いな。侮ってた。

この階段を登った先に目的地である宝光社があるみたいです。


急な階段


けっこう急な階段。
運動不足の僕にこの階段が登れるのだろうか・・・。


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 長野旅行記②~宝光社参拝

【前回までのあらすじ】
長野の戸隠神社にきた。最初は宝光社からですね。




DSC08877.jpg


ちょっとばかし長い階段を登ると目の前に現れたのは、雪。


DSC08884.jpg


まだ少し残っているようです。
そりゃね、山も寒いっすからね。

ふと地面を見ると、湧水が出ていた。


DSC08894.jpg


溢れてくる湧水。
あの人への溢れる想いは誰にも止められない。
周囲がやめろと促しても・・・。
そう、本人が過ちに気付くまで、とどまることを知らないッッ!!


そして、宝光社。


DSC08886.jpg


というか、マジで周囲に人がいません。
ここ、人気ないのか?
某パワースポットじゃないのか!?


まあ、いいか。


そして僕は宝光社への参拝を済ませ、横道へとそれる。
そこに現れたのは・・・


DSC08897.jpg


神の道、神道(かんみち)と書かれた標。


ゴクリ


一体、この先には何が待ち受けているのだろうか。


たいして期待せず次回へ続く・・・!!


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 長野旅行記③~神の道

【前回までのあらすじ】
宝光社を見終わると、神道を発見。かつて神が通った道なのか・・・!?
新世界の神に俺はならないっ!!



DSC08899.jpg


どうやら、この神道を通っていくと中社へ行けるみたいです。
約1.4km。
微妙に遠いです、徒歩だと。


DSC08916.jpg


まだ雪が残ってますね。

焚火(?)の後?
何者かがここで暮らしていたのだろうか・・・?


DSC08919.jpg


切り裂かれた木。


DSC08918.jpg


人の仕業か、人ならざる者の仕業か。
その爪痕は見る者に恐怖を与える。


クマなどに注意・・・。


DSC08931.jpg


いつ建てられたものなのか、文字が霞んで読みにくくなっている。
何にせよ、注意はすることにこしたことはない。

厳かな神木。


DSC08925.jpg


見上げると、神々しい。
しかし、禍々しくもある。


DSC08927.jpg


この静かな場所を見守っているのだろうか。

しばらく歩くと、家が見えた。
しかし人の気配はない。


DSC08929.jpg


団欒の後が見受けられる椅子とテーブル。
そこにいたであろう人々はどこへ行ってしまったのだろうか・・・。

険しい木々の先に見える建物。


DSC08930.jpg


今は誰もいないようだ。
閉ざされたカーテンがそれを物語っている。

不自然に一部分だけ花が咲く場所があった。


DSC08941.jpg


この下に何かが埋まっているというのだろうか・・・・?


古い新聞紙が落ちていた。


DSC08943.jpg


日付を見ると・・・

昭和38年・・・!!

なわけはなく、平成19年。


誰かが捨てた空き缶。


DSC08946.jpg


その潰され具合から、憎しみの度合いが窺える。


消えゆく命あれば、芽吹く命あり。


DSC08944.jpg


人に忘れ去られた(脳内設定)この場所にも新しい命が誕生している。


やっと標が見えてきた。


DSC08950.jpg


あと少しで中社のようだ。


またしばらく歩くと、山道があけて、立ち並ぶ家が見えてきた。


DSC08956.jpg


しかし人の気配は無い。


魚を模した布が祭られていた。


DSC08953.jpg


ここで何かの儀式が行われていたのだろうか・・・?


ナンバープレートが剥ぎ取られた車。


DSC08957.jpg


なぜこんな場所に乗り捨てられているのだろうか・・・。


蜂の巣を発見。


DSC09010.jpg


人の気配のしない家に君臨しているかのように見える。
まさか、人喰い蜂・・・!?


まだ雪が残っている。


DSC09004.jpg


しかしこれは危険だ。
勢いよく上に乗ったら下に落ちてしまう。
そう、奈落へと・・・。


ガードレールが曲がっていた。


DSC09009.jpg


DSC09007.jpg


一体、どんな力を加えればここまで曲がるのだろうか。
まさか本当にここには人ならざる者が住んでいるというのか・・・。


壊れた橋。


DSC09006.jpg


向こう側に渡ることは叶わない。
つまり、もう逃げ出すことはできないということだ。

では、どこへ向かえば良いのだろうか・・・?


と、思ったら普通に道がありました。

人も普通にいて、のどかな場所でした。

たまにはこういう所もいいね。


次回は「中社」!!


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 長野旅行記④~中社

【前回までのあらすじ】
神道という山道を歩くこと20分。中社の入口に着いた。




DSC08966.jpg


先ほどの宝光社に比べたら、人出は多いです。
時間も昼時だからかな・・・。


近くにはタクシー乗り場も。
この中社の先の「奥社」という場所へ行く人が利用しているのかな。


DSC08971.jpg


もちろんですが、中社も禁煙、ペット禁止です。


DSC08972.jpg


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でも中には、連れていく人もいる現実。


「なんで動物を差別するの!?人間ってそんなに偉いの?この子(ペット)は私の家族よ!!生類憐れみの令を知らないとは言わせないわよ!」


って声が聞こえそうだけど聞こえない。


そして、戸隠の三本杉の登場。


DSC08974.jpg


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中社に行くにはまたちょっと階段を登ります。


DSC08979.jpg


あ、けっこう雪がまだ積もっている。


DSC08981.jpg


なんか建ててます。


DSC08984.jpg


新しい神でも降臨なさるのでしょうか。


絵馬もあります。


DSC08989.jpg


普通の絵馬です。
な、何かが・・・、何か物足りない・・・!


そうか・・・!
萌え要素が足りないんだッッ!!!


ここもいずれは、聖地巡礼の一つになる日が来るのでしょうか・・・。


戸隠神社(中社)を参拝。


DSC08987.jpg


参拝作法が細かく書いてあった。
この場所が某江○さんの紹介で、パワースポットと言われるようになる前から書いてあったのかな・・・?
それとも、後から付け足したのかな?

気になるところです。


そんなこんなで、お昼時。
さて、どこで食べようか・・・。

戸隠っていったら、蕎麦かな。


更に次回へ続く・・・!


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 長野旅行記⑤~中社を出て、腹を満たす

【前回までのあらすじ】
中社も見終わったし、戸隠ってことで蕎麦でも食べたいと思いましたが・・・。



中社を出ると、ちょうどすぐそばに蕎麦屋がある。
というか、周辺には蕎麦屋がいくつもある。

とりあえず、人通りが多い場所へ行ってみる。

旅行にきてまでPSP。
戸隠神社でPSP。


DSC08992.jpg


子供にとっては旅行なんて退屈なだけですもんね。

僕は子供の前まで行って、こう言った。


「背筋が曲がっているぞ。ここは神聖なる戸隠神社だ。背筋、伸ばそうぜ」


「は?誰?神聖な場所?それと背筋が関係あるの?」


あると言えば、あるようにも思うし・・・。
ないと言えば、ないようにも思う。

難しいところだ。


さてさて、人だかりの場所を見てみると、「うずら家」という蕎麦屋があった。


DSC08994.jpg


かなり並んでますなー・・・


DSC08995.jpg


「よし、やめよう!」


ということで、違う蕎麦屋を探すことにした。


そして着いた場所はここ。


DSC09001.jpg


「元祖戸隠手打ちそば 岩戸屋」


「元祖」と名のつく場所は胡散臭い。
どこを見ても元祖、元祖。
ほんと、元祖でガンスよー。

ちょうどお昼時、中も混みあっている。

でも注文してから、けっこう早くきた。
居酒屋だったらこうはいかない。


soba.jpg


うん、蕎麦だ。

お味の方はというと、けっこう美味しい。
大根おろし混ぜると美味いすわ。

お腹も満たし、来た道を戻る。
そう、また神道という名の山道を通るのである。

ざわっ・・・ざわっ・・・


またまた次回へ続く・・・!

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 長野旅行記⑥~戸隠神社の奥社へ

【前回までのあらすじ】
食欲という欲で腹を満たした一行は、神道を通って宝光社に戻るのであった。
そこには何も待ちうけていなかった!



中社から宝光社へと続く神道。
帰りは下りが多かったので、比較的早く着いた。
熊にも会わなくて良かった。

そして、駐車場に停めておいた車に乗り込み移動開始。


DSC09018.jpg


雪山っすな~・・・

次に目指すは「奥社」

中社からはけっこうな距離があるため、車で奥社入り口の近くにある駐車場に停めることにする。


DSC09027.jpg


山が綺麗。

かなり混んでいて、満車。
空くのを待つ。

やっとこさ車を停めれて、移動開始。
休憩所、賑わってますなー。


DSC09033.jpg


しかしここで立ち止まるわけにはいかないっ!!
まだ始ってもいないのだから。


DSC09036.jpg


こ、ここが奥社への入り口か・・・。

DSC09044.jpg


先に何も見えないんですが・・・。


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どうやら、1km先に随神門というのがあるらしく、そのまた1km先に奥社があるらしい。
途中、坂道になっているので徒歩で合計40分くらいで着くみたいだ。

ちょっとげんなり・・・。
でも普段の運動不足を解消できるチャンスってやつじゃないか。
がんばろう。

もちろん、ペットは入れません。
抱えても入れません。

でも抱えている人もいました。


DSC09046.jpg


比較的新しい賽銭箱。


DSC09048.jpg


賽銭箱、募金箱と書かれているとお金を入れてくれる人がいる。
そのお金、本当はどこでどのように使われているか考えたことがありますか?

「儲けれるときに設けておかないと、この不景気やっていけないんだぜ!」
という意気込みが感じられる。
そんな賽銭箱に僕はお金を入れることはない。


次回、奥社に潜入。


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 長野旅行記⑦~春だと思ったら冬だったみたい

【前回までのあらすじ】
中社の参拝を終え、昼飯も食べ終わり、奥社へと到着。



奥社への道の途中に随神門というのがあるらしいので、まずはそれを目指す。
肉眼では確認できない。
邪気眼なら確認できるのだろうか・・・!?


DSC09049.jpg


雪がちらほら積もっている。
そういえば、少し寒い。


DSC09052.jpg


溶けた雪に道を阻まれながらもなんとか中間地点に到着。
これが随神門か。


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DSC09056.jpg


門をくぐると、また道が続いていた。
奥社は見えない。
邪気眼ではなく、心眼で確認しろということなのだろうか・・・!?


DSC09059.jpg


そして気づいたら・・・


DSC09064.jpg


いつの間にか完全なる雪道に。


DSC09067.jpg


一体、どういうことなの・・・?
寒い、寒いよおおぉぉ・・・!!


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「幻覚だ・・・」って言っておくれよ!サスケェ・・・!

もう5月だっていうのに、まさかの雪山登山になるとは・・・。


DSC09070.jpg


480メートルが遠い。
雪で滑って転びそうになるし・・・。
景色を楽しんでる余裕がねえ!


DSC09077.jpg


まじでつらい。

高齢者の方もけっこういたんですが、危ないす。
けど、子供は元気です。
走ってました。

これが若さか・・・!!


やっとのことで見えてきた奥社。


DSC09087.jpg


道は狭くなり、急になってくる。


やっと奥社に到着。


DSC09092.jpg


がんばった!
みんながんばったよ!!


これで5月の春なんだぜ?
嘘みたいだろ?


DSC09091.jpg


奥社の近くにあった九頭龍社というところも参拝。

九頭龍といえば、るろうに剣心の「九頭龍閃」ですね。
同時に放つ九つの斬撃。


DSC09095.jpg


なんてことも考えつつもそろそろ戻る時間。

戻る、ということは下るということだ。
下るということは、滑るということだ。

雪山は下りが怖いんだぜ・・・。



次回、恐怖の下山!!


人生に滑らなければいいじゃないか




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 長野旅行記⑧~痛いよ、筋肉痛いよ

【前回までのあらすじ】
5月だと思ったら冬だった。
幻覚じゃなかった。



雪山の下山は闘いでした。
写真を撮る余裕がないほどに。

自ら滑ることにより、転ぶことを回避。
そして、極度の両足筋肉の使用により、まともに歩けないほどに筋を痛めたり。
全ては自分の運動不足が原因なんですけどね・・・。

そんな痛い思いをしながらも、やっと見えた出口に安堵。


DSC09102.jpg


長かった・・・。

ふと、横を見ると杖代わりの木々の枝が。


DSC09105.jpg


正直、この枝は必須でした。
スキーのストックをもっていた人もいました。
この先にあんな過酷な道が待っているとは知らず、ワイワイと歩みを進める学生や家族たちに、心でグッドラック。

しかし、こうして杖の先に帽子を置いていくと、まるでこの場所に誰かが眠っているような感覚になります。

春なのに雪山登山・・・。
無茶しやがって・・・。

と。


すぐ近くに休憩所があったので、そこで一休み。


2010050115070000.jpg


「なおすけ」

中はけっこう賑わっていました。
そして小腹も空いたので、また蕎麦を注文。


DSC_0151.jpg


昼飯に蕎麦を食べ、おやつに蕎麦。
味の方は・・・昼に食べた蕎麦の方が美味しかったように思います。

腹も満たし、あとは宿へ行くだけとなりました。
駐車場に向かいます。
足が痛みます。
我慢。

駐車場のすぐ近くにある休憩所に、そばソフトがありました。


DSC_0153.jpg


でも購入せず。


車に乗り込み、松本駅前にある「東急イン」というホテルへ。

部屋は良い感じ。


2010050117590000.jpg


もちろんチャンネル・ルビーも良い感じ。


2010050121580000.jpg


見ませんでしたが。

この日は両足を痛め、疲れていたので、夕飯もホテル内で済ませ、一杯だけビール飲んで、部屋にあったLANケーブルでネットして寝ました。


「旅行にきてまでPCかよ!!」


と言われようがPCいじります。
旅行先でもゲームやパチスロしたり、恋人と旅行先でエッチなことしてるのと同じです。

心当たりがある人に僕を責めることはできないのです。



次回、長野旅行2日目!


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| 長野・戸隠 | 20:35 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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